こんばんは!ザ・ハイロウズです!
ヤッターキング 2009
- 2009年2月22日 13:29
映画「ヤッターマン」にてザ・クロマニヨンズが劇中歌「ヤッターキング 2009」を担当というニュースが少し前に流れました。それに関連して山本正之さんとヒロトの対談が"ビックリドッキリ対談"と題して「コンティニューvol.44」に掲載されています。
ヒロトと山本さんとは交流が深く、タイムボカンシリーズとの絡みもこれまでに結構ありました。
テレビ東京で放映された「タイムボカンシリーズ」第8作『タイムボカン2000・怪盗きらめきマン』のエンディングテーマ「フラランランデブー」をヒロトが歌っています。
また、現在読売テレビ・日本テレビ系で放映中のTVアニメ「ヤッターマン」にはヒロトとマーシーが登場しました。残念ながら声の出演は無かったようですが、"ドブネズミトレインメカ"に乗って歌う二人の姿が見られました。(こちらのブログで詳しいお話が読めます。)
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FIRE AGE TOUR
- 2009年2月22日 00:46
- クロマニヨンズ
行ってきました。
「FIRE AGE '08-'09」!!!
とはいえもう2週間ほど前の話。東京・渋谷はC.C.Lemonホール。このツアー最初で最後の参戦でした。ああもっと行きたかったなぁ。まあしかし春のイベント参加も発表されているしこれからたくさん見に行けるぜ!
順調に進化してゆくクロマニヨンズだが、次に姿を現すときはどのステージへと進んでいるのだろうか。
せっかくなんで会場で購入したグッズを掲載。





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セイクレッド・ソウル
- 2008年10月 9日 23:31
- 真島昌利
クロマニヨンズの3rdアルバム「FIRE AGE」が来週発売になる。俄然気分が盛り上がってきた。もう少しだ。
燃えに燃えた興奮のツアーが終わってしまうと、日を追うごとにテンションが下がり熱が冷めてくる。そんな時は昔のCDを引っ張り出し、あの熱い日々を思い起こすのだ。このところは季節が秋に変わり涼しくなってきたのでマーシーのソロをよく聴いていた。
マーシーのソロ、2ndアルバム「HAPPY SONGS」には収録されていないが同時期の歌で「真夜中過ぎの中央線」という歌がある。1991年に「オーロラの夜」と共に2曲収録の8センチシングルで発売された。現在はマキシシングルで売られているようだ。この歌がなかなかのお気に入りで時々無性に聴きたくなる。
この「真夜中過ぎの中央線」がカバーされ、あるCDに収録されているので紹介する。下村誠さんのアルバム「セイクレッド・ソウル」である。2000年1月の発売。ハイロウズのバームクーヘンツアーが終わったすぐ後かな。このCDにはマーシーとヒロトが参加していてギターとハープを演奏している。この曲の他にも2曲参加。また、いしだ壱成、どんと、山川ノリオなども参加している。あまり目にしないCDだが見つけたら是非聴いてみてほしい。
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iPod nano
- 2008年9月26日 23:49
- etc...
今月発表・発売になったばかりの iPod nano を購入したのは先週の土曜日。iPod は持っていたけれど何世代も前のものだったので、その進化ぶりにはびっくりさせられました。
液晶はカラーで高精細、向きを変えると液晶の表示が自動で切り替わるし、使っていてとても楽しい。今は自動で登録されないジャケット(アートワーク)を自分でコツコツ設定中です。その画像探しもまた楽しい。
容量は16GBにしたのでたくさんの曲を持ち歩けてグッドです。そのうち動画にも挑戦してみたいと思います。

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ディジュリドゥ
- 2008年9月23日 14:07
- 甲本ヒロト
今年の夏はひさかたぶりに海外へ。
南半球はオーストラリアを訪問しました。
あちらは春へ向けて暖かくなっていく時期。
朝晩は少し肌寒かったけれど、天候に恵まれ大満足な旅行でした。
人並みにあちこち観光をしたわけですが、ひとつ気になるものを発見。
それはオーストラリアの先住民アボリジニのダンスショーでのこと。
彼らが踊るステージ脇でブォンブォンと独特の音を出していた楽器
「ディジュリドゥ」。

Wikipediaによればシロアリに食われて筒状になったユーカリの木
から作られる楽器なんだそうです。
こちらの楽器、生で聴くのは初めてだったのですが、その音には
聞き覚えがある。
ハイロウズファンであればおそらく聴いたことがあるはずなんです。
3rdアルバム「ロブスター」に収録されている不死身のエレキマン
のイントロで聞こえてくるあの音がまさしくディジュリドゥなのでした。
検索した情報によれば、ヒロトは高円寺のジロキチ(居酒屋・ライブハウス)でこの楽器に出会い、店のマスター荒井さんの指導によりその基礎技術を数時間でマスターしてしまったとのことです。
また、ヒロトはジロキチにおいて何度かディジュリドゥの演奏を披露
しているようで、1999年3月と2000年2月の出演についてファンの
方のレポートを読んだことがあります。
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クリスマスプレゼント
- 2007年12月25日 00:02
- クロマニヨンズ
実際は23日になるんですが、クロマニヨンズよりクリスマスプレゼントが届きました。
シングル3作に付いてくる応募券を集めて送ると抽選でトレーナーもしくはタオルが当たるという企画がありました。応募したのも忘れかけていたんですが、この度めでたく当選とあいなった模様です。ありがとうございます。
クリスマスプレゼントをもらったのは久しぶりな気がします。少し悲しい。
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COVER ALL−HO!
- 2007年9月23日 12:22
- 真島昌利
10月31日にリリース予定の山崎まさよしの邦楽カバーアルバム「COVER ALL−HO!」に「アンダルシアに憧れて」が収録されるようだ。
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ブルーハーツ 〜森山直太朗〜
- 2007年9月16日 11:26
- ブルーハーツ
ブルーハーツの初期3作品が発売当時のアナログジャケット完全復刻仕様で再発されるようですね。解散から10年以上、結成からは20年以上経っているわけですがいまだ人気は衰えません。ハイロウズ、クロマニヨンズからヒロト・マーシーのファンになった方からはブルーハーツのライブを一度見てみたかったとの声がよく聞かれます。今日はブルーハーツのブレイク前にライブに何度も行ったという有名人をご紹介します。
そのうらやましいお方は歌手の森山直太朗さんです。ミュージシャンの本音が聞ける新潟発の雑誌「Interview File cast」 vol.34 でブルーハーツについてお話になっています。
中高生の時分にお姉さんから色々な音楽を聴かされたという直太朗さん。その中にブルーハーツもあったそうです。
===以下引用===
−その中で、敢えて名前を挙げるとするなら、当時、一番衝撃的だった音楽は何?
やっぱ・・・ブルーハーツかな、大きかったのは。
−「どぶねずみみたいに 美しくなりたい」(註・代表曲『リンダリンダ』の有名な冒頭フレーズ)ですか?
うん。まあ、その『リンダリンダ』でブルーハーツが有名になる前に、『TOO MUCH PAIN』っていう曲があって−−−当時、それは"ライヴでしか演らない曲"って言われていて。でも、本当に演るかどうかはライヴに行ってみないと分からないわけ。で、アネキいわく、「ライヴでイントロのピアノとハープの音が鳴った瞬間、お客さんは歓喜の渦になるんだよ!そして、みんな泣いちゃう−−−バラードなのに、それこそ失神する人が出るくらいの名曲」って。だから、俺、二人で、その『TOO MUCH PAIN』を生で聴くために、ブルーハーツのライヴには何度も行きましたよね。それも中学生の頃、まだブルーハーツがブレイクする前に行ってて・・・ウチのアネキが5歳上だから高校生で、俺は中1で、それこそつきあわされるわけですよ、「直太朗、行こう!」って。あの人、ひとりでは行きたくなかったみたいで(笑)。・・・で、中1の少年が、ヒロトさんがフルチンになってるステージをみてさぁ(苦笑)・・・アレはもう、カルチャーショックなんて言葉じゃ片付けられないものがありましたねぇ。
−(笑)あの人、よくステージで脱いじゃうもんなぁ。
むしろ、昔の方が出してたかもしれないですけどね(笑)。・・・と、そういうブルーハーツのライヴに行き、ホント、ライヴも後半にさしかかったときに−−−その『TOO MUCH PAIN』を演ってくれたの!そしたらさ、アネキはイントロが流れた瞬間、倒れちゃって−−−それを見て、「ああ・・・本当にこういう人がいるんだな」って俺は思った(笑)。まさに、ライヴで立てなくなるっていう。
===引用終わり===
昔からのファンにとっても羨ましい体験ですね。当時のライヴハウスの熱気を、その熱狂を感じてみたいと強く思わせるお話でした。
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三宅伸治 ニュー・アルバム『つづく』
- 2007年9月15日 01:52
- etc...
三宅伸治さんのデビュー20周年記念アルバム「つづく」が発売になっています。甲本ヒロト・真島昌利はもちろん、忌野清志郎・北川悠仁・桜井和寿等、豪華メンバーが参加したスペシャルなアルバムです。
9月22日には東京 SHIBUYA-AXでデビュー20周年LIVE「BACKしよう」が行われます。誰かがチケットとってくれて行く予定なんだけど、誰がチケット持ってるのか分かりません。無事に行けるのだろうか・・・
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ザ・クロマニヨンズ 2ndアルバム「CAVE PARTY」発売
- 2007年9月14日 02:02
- クロマニヨンズ
ザ・クロマニヨンズの2ndアルバム「CAVE PARTY」が発売中。
私は月曜日にCDとレコードをディスクユニオンとタワーレコードにて購入しました。
ディスクユニオンの特典はカンバッジ3個でした。

タワーレコードはカンバッジが一つ。

ディスクユニオンはこの他にステッカーが付いていたのでこちらの方がお得でしたね。
今回のアルバムはCDがステレオ、レコードがモノラル録音ということなのでその違いを楽しんでみたいと思います。
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